2026.5.5更新 西恩邸のロケ地追加🏡
2026.5.6更新 西恩邸に向かう坂道と、西恩邸の門についての雑感🌳
2026.5.7更新 坂道・2回見た感想
※サムネは番宣の写真で、青が露伴、赤が京香が立っていたところ、黄色は京香が作中でコケたところです💃
💡以下見てしまうと ネタバレになりますので鑑賞前の方はご注意ください。
しかしもうAmazonプライムでやっているのですね。
📷写真の無断転載ご遠慮くださいませ。
👇岸辺露伴シリーズの国内ロケ地マップです。開いた後 拡大してご覧ください。

☆オープニング!?、いろんな人の話し声か聞こえた廊下はこちらの廊下
☆京香(飯豊まりえ)と彼氏の勘助(橋本淳)が食事していた中華料理店👉中華街にあるここかと、神奈川県横浜市中区山下町200−9 金香楼ビル 1F-3F 金香楼🧧👇







👆️勘助がトイレに行く時にドアの向こうに車らしきものが横切っていたので撮影は1階かな!?
☆露伴と京香が打合せしていたいつものカフェ👉神奈川県横浜市中区山手町247 【山手十番館】のガーデン🌳👇 「行き方」みなとみらい線・元町中華街駅の(元町・山下公園方面 先頭車両方向)5,6番出口の改札出たら右に歩き、左手にあるエレベーターか右手にあるエスカレーターで一番上まで行きましょう。坂を上がるのが最小限で済みます。






のでオープンエアでお茶してる露伴・京香気分を味わいたいミーハーな方は(あなたです🫵😁)、ここより南に150メートルほど行ったところにある岸辺露伴TVシリーズ1話『富豪村』で登場の「えの木てい」のガーテンカフェ🌲☕などどぞ。
確か昼頃からしか開いていないので要時間チェックです。
その左斜め向かいにある「エリスマン邸🏤」などもおすすめですが。
その後はエリスマン邸とべーリックホールの間の路を突き進むと露伴邸に向かう(という設定の)、よく出てくる階段👣があります。
この近辺はTVシリーズ初期の話によく出ていましたね、『富豪村🏞️』『背中の正面🍈』『D・N・A👶』など。

☆怒ってカフェを出た京香が階段の途中で転んだところ👉神奈川県横浜市中区1丁目 額坂 の赤マーク付近です👇
👆京香が転んだ時💃に目に入った「盗難注意👀」の看板が貼ってあったのは画像中央の木の下あたりですね。排水管の穴のとこです。
他、捜索中です。西恩邸はこころ当たりあったのですが、違ってそうな・・・
☆西恩邸👉心当たりあったところやはりそうかも・と・・👉群馬県桐生市堤町3丁目14−20 聖フランシスコ修道院⛪👇
👆映画『きみの瞳が問いかけている 』でも登場。2年前に自分で紹介しておきながら分かりませんでした💦 いやー同じロケ地でも映し方が違うと分からないもんですね、ワッハッハ😂😂
👇京香が門から西恩邸の案内人に連れられ歩いていたところは👇かな!?
画像が見られないので玄関などの部分は確認できず・・・です。
☆以下はこれも写真画像よりの推察なのですが👇
☆廊下と京香が半強制で連れて行かれた客間は聖フランシスコ修道院
☆食堂は群馬県桐生市堤町1丁目5−7桐生水道山記念館(「探偵が早すぎる」で登場)👇
で広間は群馬県桐生市永楽町6−6 桐生織物記念館(こちらも「探偵が早すぎる」で登場)👇
・京香が西恩邸に行くまでに登っていた荒れた雰囲気の坂は桐生水道山記念館付近だと思うのですが・・・
あと西恩邸の門も未だどこか分からずです…
👆️上2つ、やはり分かりません。が、下図を見てみると赤マークの桐生水道山記念館の裏手に山があります、その真ん中だけ直線状に、路なのかな!?木が生えて無い感じのところがあります。不毛地帯
ここを歩けば京香が登っていた荒れた感じの坂道と西恩邸の門が見つかる…ような気がするのですが、群馬県から遠いワタシではもはや確かめる術もありません。
どなたか行ってみたら教えてくださいませ🚙
このサイトをご覧のM様から以下いだきました👇
>京香が登っていた荒れた感じの坂道
小曽根山をぐるりと回りこむような道(酷道)がありますね
水道山記念館から北西方向、山の向こう側に行き止まりの道があり、そこから水道山記念館方向を見上げると、白いガードレールと石崖がみえます
まったく整備されていないような道です
おそらくここが、「京香が登っていた荒れた感じの坂道」なのではないかと思います。
コメントに返信してしまうとお名前出てしまうのでこのような形で載せさせていただきました。情報、誠にありがとうございます☺️ 水道山記念館裏の「酷道」だったのですね🤔
桐生水道山記念館画像集👇
桐生織物記念館画像集👇
【感想】
いやあ~今回もまたシリーズ独特の、人間の醜悪な欲望が怪物化するおどろおどろしさが見事に描かれていましたね。
西恩先生役の堀田真由さん??を見る目も変わってしまいそうです😂
このシリーズは毎回江戸川乱歩的不気味さがありますが、今回の「迷宮に迷い込む感覚」は「注文の多い料理店🍴🍷」的な怖さもありますよね。
しかし 敵地に乗り込んでもあのいつもと変わらない泉京香の図々しさというかふてぶてしさには 感服いたしまする。
さすが六壁坂で魔物の魔力から何の影響も受けなかった、露伴も呆れる胆力というか・・・しかし泉京香主役だから「だが断らない!」とか「だが黙らない!」などの原作ファン受けセリフもお願いしたかったす。
ロケ地については今回はエンドクレジットに横浜市としか出なかったのでかなり特定に難儀しました。
あの洋館のロケ地はパッと見た時にあの丘の感じといい建物の雰囲気といい完全に横浜市根岸の米軍根岸住宅地区にあった洋館のどれかだと本能的に思ってしまいましたね。
そしてGoogle マップで空から 捜索し「 無いな無いな」とつぶやく日々。 まさに初動捜査ミスですね。
その後ここはどっかで見たことあるな!?という感覚を信じ 自分の昔のブログ記事を徹底的にあさった結果、2年前に紹介したロケ地だったという結末でした。そんなこんなでやっと 見つけることができたのですが 全く赤っ恥です。 このブログ閉鎖しようかとすら思いましたね。
あとはエンドクレジットに 茨城 とか書いてあるからそっちの方も関係あるのかと思いきや・・・ すっかりやられてしまいましたね。 こういうトリック(じゃないんでしょうが)は勘弁してほしいですね ロケ地はもろ群馬ですね。
たまたま「 しかしどっかで見たロケ地 だなあ~」という引っ掛かりがあったから分かったなようなものの・・・
そしてまた今回もヲタク的ロケ地妄想で語らせていただけるのでしたら あの西恩邸は山手のイタリア山庭園内にある外交官の家、同じく山手のベーリックホール、 港の見える丘公園のイギリス館、はたまたちょっと変化球なら代官坂のクリフサイドを使っても面白かったなあ という思いもあります。(下に画像載せてみました👇)
全てあの階段やカフェから半径500メートルほどのところにあります。
鎌倉の鎌倉文学館や古賀邸や(前回登場の)旧華頂宮邸もいいですが・・・
しかしやっぱりヘブンズドアが出てこないとちょっと寂しいですね、一生さんは映画「ラプソディ・ ラプソディ」の撮影で忙しかったかな!?そう言えばあの映画のロケ地ももろここら辺ですね。
さてさて次の放送はいつのことやら…、次回は自分の書いたお話採用してくれないかなあ。
以降はワタクシのロケ地妄想コーナーです。
👇「外交官の家」いつかこのシリーズで見たいです。

👇「べーリックホール」ここもあの「階段」や「カフェ」のそばだからいつか出るのかな~と思ったり

👇港の見える丘公園の「イギリス館」ここも他のドラマには出たりしていますが・・・

👇「クリフサイド」変化球ならこちらもアリ…付近のトンネルを抜けて洋館にたどりつくという独特のアプローチが演出できますね。

今後岸辺露伴シリーズに出てほしいロケ地👇

ちょっと写真イマイチですがこの森の中にある雰囲気といい 謎めいたアプローチといい。。。今はウェディング&レストランとかなのかな。とにかく何かしらで登場してほしいです。
内観も期待を裏切りません、 一度ご覧になってください。

ここも岸辺露伴シリーズにはかなりマッチするような気がします。ただ前出の古我邸と比べるとやや開放的と申しますか、露伴シリーズには明るすぎ・・・のような気もします。


「密漁海岸」で のトニオ・トラサルディのお店はここ以外ない・・・と勝手にイメージしてました。

「岸辺露伴は動かない」シリーズはただいま Amazon プライムで、会員だと富豪村、 くしゃがら、 ザ・ラン、密漁海岸、泉京香は黙らない
映画版は 「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」「 懺悔室」 の作品が見られます。
※スマホでホーム画面を上下に少しスクロールすると出てくる画面右下のサイドバーをクリックすると、ドラマがあいうえお別に分けられています。 PCでは作品名がホーム画面右のカテゴリーにあります。宜しければ他のドラマのロケ地もどぞ。
👇岸辺露伴シリーズの国内ロケ地マップです。










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